ORANGE OMS

様々なワークフローに対応

EC-店舗を跨いだ購買や、店頭在庫のEC販売など
高度化するOMO時代の購買・販売サービスに対応

「オムニチャネル、OMO、ECと店舗の連携が当たり前」の時代になると、販売するロケーションと在庫のロケーションが異なるケースや、販売に在庫の移動が伴うケースなど、今までは考えられなかった商品の販売、出荷、入荷業務が発生します。

ORANGE OMSでは「今までなかった」業務についても、多数のオムニチャネルサイト・OMOシステム構築実績に基づき綿密な業務定義を実施しました。様々な購買パターンで想定される業務プロセスをそのまま実施、実現する事が可能です。

対応する購買パターンの例

Case1.通常EC購買

通常のECサイトで展開されるフローです。 最も基本的なフローであると同時に、他の業務が関連することも多い重要なフローとも言えます。

Case2.EC購買から店頭在庫利用・店頭受取

EC購入からの店頭在庫引当と、在庫店舗から受取店舗への在庫移動が必要となるケースです。
物品移動における入出荷処理・検品処理、その他異常系処理などについても考慮が必要です。

Case3.EC購買から店頭設置ロッカーで非対面受取

EC機能をはじめ、ロッカー自体の空き状況管理・サイズ管理などのロジックが必要になる他、店舗スタッフへのロッカーへの投入指示等が必要になります。

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